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┃科┃このメールマガジンは購読無料です。歯科医療の事、歯につ
┃医┃いてのおもしろい話、障害歯科、その他、ちょっと歯科から
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 No.184 (2017年02月15日発行)
 
 こんにちは、医療法人社団 坂本歯科医院の院長の坂本貴史です。
皆様方に、益々、健康で快適に日常生活ができることを主眼に月に
一回、お口の中の健康に関連した記事をメールマガジンとして発行
致します。どうぞ健康増進にこのメールマガジンをお役立て下さい。

┌ 目次 ──────────────────────────
│ ● 歯科に関連するミニ知識 ●
│ ■ 医療に関するトピックス ■
│ ★ 歯にまつわる、おもしろ話 ★
│ ◎ お知らせ ◎
│ * 編集後記 院長より *
└──────────────────────── INDEX ─
  
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● 歯科に関連するミニ知識 ●
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第三の歯「インプラント」

痛い、かめない、落ちるは、入れ歯の三大不満といわれています。
あなたの近くにもきっと、このような悩みをもっている方がいるこ
とでしょう。これらの不満をいっぺんに取り除く入れ歯として登場
したのがインプラント=人工歯根です。歯には歯ぐきの上の部分
(歯冠=しかん)と、歯ぐきの下の骨の中に埋まっている歯根部分
とがありますが、むし歯や歯周病などで歯を失うと、歯根までなく
してしまいます。

そのような場合、一般的に行われる入れ歯やブリッジは、残ってい
る歯と歯ぐき、それに金属のバネなどを使って人工の歯を支えると
いう方法です。これだと、歯根は失われたままです。かむ力も弱く
なりますし、違和感も残ります。

ところが、新しく登場したインプラントは、人間のからだになじむ
素材を使って、本来の歯の構造と同じようなものをつくってしまい
ます。歯冠だけでなく、歯根までも取り戻すことが可能です。見た
目もまったく自分の歯のように見せることができ、隣りの歯を削る
必要がないのも特徴です。

さらに、骨にしっかり固定されるので口の中で動いてしまったり、
話しにくいこともなく、硬いものでも食べることができるようにな
ります。当然ですが、インプラントの素材は、非アレルギー性、非
発がん性などの多くの条件を満たしたものが使われます。現在使用
されているものはチタン、またはチタン合金が中心です。

種類としては、国内外の製品を合わせて三十種近くのインプラント
が使用されていますが、タイプとしては次の三種に大別できます。

●ブレードタイプ 旧式な形で、現在では使用額度は少なくなって
います。
●スクリュータイプ 歯根部の表面は比較的なめらかで、ネジの形
をしています。
●シリンダー表面処理タイプ スクリュータイプが適応しにくい場
所でも安定した状態を維持できます。

しかし、必ずしも都合のいいことばかりではありません。インプラ
ントの素材そのものはむし歯になりませんが、歯みがきが不十分だ
と歯垢がついたままになってしまい、自然の歯があったときと同様
に歯周病をおこしてしまいます。処置後のケアをきちんとしないと、
せっかくつけたインプラントをはずすことになってしまいます。

インプラント治療の手順

現在の手術法の主流は二回法です。

●一回目の手術=最初に歯根部分だけを埋め込みます。

1)むし歯、歯周病などで歯が抜けた後の穴は自然に埋まっています。
埋まってしまった歯ぐきを 切開・剥離して骨を露出させます。

2)ドリルを使い、その骨にインプラントを埋め込むための穴をあ
けます。

3)その穴にインプラントをねじ込んでいきます。骨の中に入った
ところで仮のネジブタをして、歯ぐきを元に戻して縫い合わせます。

4)一週間から十日で抜糸します。

5)そのままの状態で三ヵ月以上経過をみていきます。この間に、
術後の感染がないか定期的にチェックします。人工の歯の根を植え
ただけですので、歯はまだありません。同時に、周囲の歯のケアを
行います。

●二回目の手術=必要期間が経過したなら、いよいよ入れ歯の土台
となる支台部分を連結させる簡単な手術を行います。

1)インプラントを埋め込んである部分の歯ぐきをもう一度切開し、
入れてあったネジブタをはずし、支台部分をネジで連結させます。

2)歯ぐきをまた元に戻して縫い合わせます。抜糸の後、歯ぐきの
状態をみて、仮の歯をかぶせます。

3)歯ぐきが元の状態に戻れば、型を採って上部構造をつくってか
めるようにします。かみ合わせの状態をチェックし、できあがりです。


●手術後のケア

1)歯根部と骨の結合が不十分だと人工歯部が動いてしまいます。
手術後間もない場合は自然に脱落することもあります。そのときは、
骨の中からインプラントを取りださなければなりません。

2)健診で支台部分を連結しているネジのゆるみが見つかることが
あります。そのときはネジを締め直して調節します。

3)インプラントが歯周病になったときは、インプランド周囲の歯
垢を除去し、通常の歯周病と同じように手入れを行い、歯みがきの
方法を再度チェックします。

4)まれに、インプラントの歯根部が折れて、人工歯部が動くこと
があります。このときは、骨の中からインプラントを取りださなけ
ればなりません。

インプラントが適さない人もいる

●あごの骨のない人、小さい人

インプラントはあごの骨に人工歯根を植える治療ですから、まず、
あごの骨がなければ治療ができません。

あごの骨がなくなる原因には、

1)歯周病が進みすぎて、歯を支える骨が溶けてしまった。

2)合わない入れ歯を長年使っていて、あごの骨がすり減ってしま
った。などが考えられますが、インプラントが植えられるだけのあ
ごの骨があるかどうかは、レントゲンで断層写真をとれば簡単に確
認できます。また、仮にあごの骨があっても、その形によってはイ
ンプラントが困難なケースもあります。

●重度の骨粗しょう症の人

骨粗しょう症は、スの入っただいこんのように、骨がスカスカにな
る病気です。土台になる骨がもろくなっていると人工歯根を支える
ことはできません。閉経後の女性に多い病気ですので、ある年齢以
上の女性がインプラントを行うときには、この点をチェックします。

●重い病気などで全身状態に問題のある人

全身の衰弱が激しく、歯を抜くことができないくらい体力が落ちて
いる人は、まず、その病気を治すのが先決です。インプラントは体
力が回復するまで待たなければなりません。たとえば、糖尿病にか
かっている人は、粘膜の抵抗力が弱っているので、手術を行うとき、
感染にはとくに気をつけなければいけません。

また、心臓疾患、高血圧、動脈硬化、アレルギーなどの持病がある
人は、必ず申告していただかなければなりません。治療に差し障り
がなくても、万が一のための準備が必要だからです。歯科と内科の
主治医同士が連絡を取り合えるのがベストです。

ここでもう一度インプラントの特徴をみておきましょう。

(長所)歯がなくなったにもかかわらず、自分の歯と同じように安
定性が高い。異物感も少ない。

(短所)治療に必要な期間が長い。六ヵ月、もしくはそれ以上かか
ることもある。埋め込みのための手術が必要。保険がきかない。

いかがでしょうか。確かにインプラントはすばらしいものです。し
かし、入れ歯の処置にはいろいろな方法があるのですから、「誰か
がいいと言ったから」といった安易な気持ちで選択することは避け、
専門家である歯科医師や歯科衛生上から十分な情報を得て、自分は
どういう治療を受けたいのかを考えて選択することです。

快適な歯や口は生活の質(QOL)を高めます。そうした歯と口を
手に入れるためにも、「見た目がいい」「危険だ」「怖い」「値段
が高い」といった先入観だけでインプラントをみるのではなく、正
しい情報を元に判断するようにしてください。先はども申し上げた
ように、インプラント治療は自費になります。治療費は各医院によ
って異なりますので、直接聞いてみるのがいちばんです。

歯と歯の悩みを解決する本
坂本歯科医院院長 坂本貴史



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■ 医療に関するトピックス ■
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治療前後の手入れを怠ると… インプラント抜けるかも

炎症起きやすく 手術前に歯周病直す

失った歯を根っこから人工の歯で置き換えるインプラント(人工歯
根)治療は、口元が自然でかみ応えもよいとあって普及が進んでい
る。だが丁寧に手入れしないとインプラントの周囲に歯周病が起き、
せっかく入れたインプラントを抜く羽目になる人も多いことがわか
ってきた。インプラントを守るにはどうすればよいのか。

歯のインプラント治療では、まず「歯槽骨」と呼ぶあごの骨に穴を
開けて金属製のインプラントを埋め込み、その上にセラミックスな
どの人工の歯を固定する。入れ歯より見た目が自然の歯に近く、食
べ物をかむときに自分の歯に近い感覚が得られる。国の保険がきか
ない自由診療のため、患者の負担は1本当たり50万円程度と高額に
なるが、国内で約300万人が治療を受けてきた。

ただし治療前後の手入れを怠ると、インプラントの周囲に細菌が感
染して炎症が起きる「インプラント周囲粘膜炎」になる。悪化する
と歯槽骨が溶け、「インプラント周囲炎」に至る。

日本歯周病学会は昨年、インプラント治療を受けて3年以上たった
267人の調査結果をまとめた。89人(33%)がインプラント周囲粘膜
炎を、26人(9.7%)がインプラント周囲炎を起こしていた。

周囲炎がひどくなると、インプラントを抜くこともある。埼玉県に
住む40歳代の女性は約10年前に日本大学松戸歯学部(千葉県松戸市)
でインプラント治療を受けた。2~3カ月ごとに通院し手入れして
いたが、治療した周囲からうみが出る状態になり、昨年インプラン
トを除去した。人工骨を移植し、義歯を装着して生活している。

歯周病がある人は30~60歳代の日本人の8割に上るとされ、4割強
というのは少ないように見える。だが学会副理事長の日本大学松戸
歯学部・小方頼昌教授は、「調査は治療後もきちんと歯磨きや通院
を続けている人が対象」と指摘する。フォローアップのための通院
をしない人は調査に入っておらず、実際の患者はさらに増えそうだ。

インプラントの周囲では、自然の歯より周囲炎や粘膜炎が悪化しや
すいこともわかった。自然の歯では歯根と歯茎の間を「歯根膜」と
呼ぶ強固な線維がつないでいるが、インプラントにはない。そのた
め「歯と歯茎の間に生じる歯周ポケットと呼ぶ溝がわずか数カ月で
深くなり、周囲炎へつながりやすい」という。

大事なインプラントを守るのは、治療前後の手入れだ。インプラン
ト治療の対象となるのは歯を失った人で、その最大の原因は歯周病
だ。小方教授は「インプラントの前に、まず周辺の歯周病の治療が
必要」と話す。歯周病の治療が不十分なままインプラントの施術を
すると、周囲炎につながるからだ。

まずはしっかりと歯周病を治そう。歯槽骨まで溶けている場合は、
手術で骨を増やす処置も必要だ。治療したうえでインプラントを埋
めこむには2~3年かかり、腰を据えて治療に取り組む必要がある。
中には高額な治療費を目当てに歯周病を治療せずインプラントを施
術する歯科医もおり、注意が必要だ。

インプラントを入れた後は、歯磨きを徹底する。食事やおやつの後
はもちろん、1日1回は30分かけてしっかり磨く。歯と歯の境目に
歯ブラシを当てて縦に動かす「縦磨き」と、歯と歯茎の境界にブラ
シを当てて横に動かす「横磨き」を組み合わせる。

時間のある夕食後、お風呂の中やテレビを見ながら磨くといい。歯
ブラシは歯肉を傷つけない柔らかめから普通の硬さで、毛先が細く
歯周ポケットの中まで届きやすいものがお薦めだ。

さらに3カ月に1回程度は、歯科医へ通院して処置を受ける。大阪
大学の前田芳信教授は「細菌などが歯と歯茎の間に作るバイオフィ
ルムや歯こう(プラーク)は、普段の歯磨きでは取り切れない。通
院して取るのが大事だ」と話す。

歯周病学会の調査が示したように、通院を続けていてもインプラン
ト周囲炎などにかかるリスクは低くない。前田教授は「インプラン
トはそもそも定期的に管理するものです」と強調する。せっかく入
れたインプラントだ。しっかりケアして長持ちさせたい。

日本経済新聞



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★ 歯にまつわる、おもしろ話 ★
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経管栄養だからではなく,経管だからこそ・・・

先日,3歳の重度脳性マヒの子どもの食べる訓練を行おうとしたら,
急に嘔吐した。保護者に尋ねると,1時間ほど前に鼻から栄養を注入
したとのこと。ところが・・・・だ。白い嘔吐物は,まったく酸っ
ぱい臭いがしなかった。臭いがしないということは,何を意味して
いるのか?そう!胃液が出ていない。それでは,どうして胃液が出
ないのか?

そもそも,栄養剤を胃に注入するだけで,消化吸収が行われるもの
だろうか?これを生物学的に考えると,少々無理があるように思う。
食物は,口から入り,胃や腸で消化吸収され肛門から排泄される。
この一連の流れには順番がある。歯で食物を咀嚼した後,舌の先が
前歯の裏にあたって嚥下の運動が始まる。これが消化器のぜんどう
運動の始まりだ。ミミズもぜんどう運動によって,前に進むが,体
の真ん中から動き出すなんて見たことがない。

野球だってそうだ。バットでボールを打ったら,1塁を廻って2塁へ
向う。最初から,2塁に走るとちょっとおかしい。腸管のぜんどう
運動も,舌から始まると考えたほうが理屈に合う。舌が動くことで,
食道が動き,胃が動き,小腸が動き,大腸が動く。さらに,唾液が
分泌されることで,胃液を始めとした消化液が次々に分泌される。
そしてぜんどう運動で,食物が下部の消化管に送り込まれながら・・
さまざまな消化液とかき混ぜられながら・・・消化が進むのだ。

面白い研究がある。出生体重1500g以下の経管栄養児に,おしゃぶ
りを与えると,体重増加が著しかった。まさに口が動くことで,す
べての消化器官が活性化されることがわかる。口は出発点なのだ。
経管栄養や胃瘻を行っているから,口は関係にないのではなく,行
っているからこそ口を動かせるアプローチが必要なのである。視点
を変えるだけで,物事の本質が見えてくる。

おもしろ歯学
http://okazaki8020.sakura.ne.jp/omosiro/tube/tube.html



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◎ お知らせ ◎
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歯科衛生士・女性スタッフのつぶやき
▼こちらから
http://www.sakamoto.or.jp/cgi-bin/diary/diary.cgi

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歯科衛生士・受付 募集 詳しくは↓
▼こちらから
http://www.sakamoto.or.jp/message002.htm

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嘔吐反射外来のご案内
▼こちらから
http://www.sakamoto.or.jp/puker.htm

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院長、本を出版!本の題名は「歯と口の悩みを解決する本」(株式
会社法研より)詳しくは
▼こちらから
http://www.sakamoto.or.jp/message001.htm

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暗い世相や不景気を俳句、川柳で吹っ飛ばそう!!
皆様の俳句、川柳をお待ちしております。
▼こちらから
http://www.sakamoto.or.jp/takafumi-dictionary008.htm

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* 編集後記 院長より *******************

2月(如月)も中旬を過ぎ、今の季節らしい寒さが続いております
が、読者の皆様はいかがお過ごしでしょうか?私は不覚にも感染性
の大腸炎に生まれてはじめてかかって1週間ひどい目にあってしま
いました。ほんとに今年はインフルエンザ、マイコプラズマ肺炎、
ノロウィルスによる感染症等、すさまじい速度で関東にひろがりま
した。これも地球の急速な温暖化が原因なのかもしれません。

さて、私は今、院内、院外で取り組んでいるのは「有病者や高齢者
に対する口腔ケアの大切さ」という課題です。日本は超高齢化社会
を世界に先駆けて迎えています。社会保障の中でも医療費の増加は
やむ得ませんが、人生90年を健康で過ごす明るい長寿社会を構築
するのが、日本の社会保障のあるべき姿です。

これに向けての日本政府の力はとても弱く、軍事費を際立って増加
させています。日本の防衛の要は武装することではなく、社会保障
の充実した社会にすることです。それが必然的に愛国心を生み、日
本国を愛し、外交によって国を守ることにつながっていきます。我
日本が世界平和の使者となることを目指すべきです。このことを皆
様と強く主張したいと思っております。

又、メルマガ3月号でお会い致しましょう。

平成29年2月15日 メルマガ編集長 坂本貴史



****************** Message of Director *

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  〒254-0043 平塚市紅谷町17-25 メディカルポート1F
  電話 (0463)-21-0792 FAX (0463)-23-7300
  http://www.sakamoto.or.jp/  doctor@sakamoto.or.jp

  医療法人社団 坂本歯科医院  院長: 坂本 貴史
  Sakamoto Dental Clinic Director: Takafumi Sakamoto

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